杏と厨子王の物語・・・?
お部屋の床面積が極めて限られている場合ベッドを高い位置に上げて下の空間をフリースペースにするロフトベッドが威力を発揮します。ショート丈のロフトベッドならではの選び方のポイントを解説します。
ショート丈ロフトなら部屋の圧迫感が劇的に抑えられる
通常のロフトベッドは長さ200cm以上あるため部屋の中に巨大な壁ができるような圧倒的圧迫感があります。ショート丈(180cm丈)であれば横幅の主張が控えめになり部屋に光や風が通りやすくなります。
ベッド下のスペースの使い道を決めて高さを選ぶ
ベッド下にデスクやチェストを置きたいなら「ハイタイプ」布団や低い収納ケースを並べたいなら「ミドルタイプ」を選ぶのがコツです。自分の用途に合わせた高さを選ぶことが満足度につながります。
ハシゴの傾斜や昇り降りの安全性をチェックする
ロフトベッド選びで重要なのが昇り降りの安全性です。斜めに傾斜がついたハシゴやステップが太くて滑りにくい階段タイプを選ぶと夜間の昇り降りも安心して行えます。
ショート丈ベッドのすべてがわかる 17年のプロが教える選び方
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